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2008年05月12日

レーシック レーシック♪

なんと2000年に、当時の厚生省が
正式にレーシックを認可したのですね。
随分時間がかかったとか聞きます。
最近では13万件までレーシック手術をする人が増えたようですよ。

まだまだ疑問が多い手術ではあるけども
レーシック をしたいと思う人にはとても朗報なんですよね。
料金の方も安くなったとか…。

病院の選び方ってどうなんでしょうか?
錦糸眼科…。
この手術は、一度角膜を削ったら、
二度と元に戻せない重大な手術です。
この屈折矯正手術には経験と技術が必要です。
決して簡単な治療ではありません。
錦糸眼科の医師は、この重大さを真摯に受け止め、
技術力を高めることに時間も努力も惜しまないとホームページには
ありました。とても自信があるのだと思います。

他にもネットで調べて見ました。
有名な病院は近くではないです。

神奈川クリニックが選ばれる12のポイント
レーシックで豊富な経験をもつ眼科専門医が
治療 95,000 症例以上の実績と歴史があるとのことですが。

品川近視クリニック
品川近視クリニックのドクターはイントラレース社の
公認ドクターとして認められているようです。

一度近くの病院も調べて問い合わせをしてみようっと
思っています。将来の自分の為に…。

2007年08月21日

私の祖母は...

私の祖母は老人介護施設に入っている。
重度の介護が必要な訳ではないが、両膝の軟骨が無くなってしまった為に歩けない状態である。
膝の軟骨と言うのは、一度無くなってしまうと再生が不可能というある意味致命的な病気と言っても過言ではないくらいである。
膝の軟骨は膝のクッション帯みたいな役割で、これが無いということは関節(骨)が直接ぶつかり合うという事で大変痛みを伴うらしい。
最近ではヒアルロン酸を注入するという方法もあるらしいが、それは軟骨がまだ残ってる状態には効くが、全く無い人の場合には適用されない。
軟骨の変わりになるものを手術してはめ込むという大手術が必要となる。
私の祖母はこの手術をして成功はしたものの、あまりの痛さにリハビリを拒絶。
治るどころか一生歩けない体になってしまった。
こんなことなら手術なんかうけさせ無い方が良かったのかと今も後悔が残る。
若い人の治癒力に比べて、老人の治癒力は殆ど無い。
大変時間がかかるものである。
治る前に違う意味で衰弱してしまい、歩く事さえも億劫になる。
丁度私の祖母が老人介護施設に入っていた頃、他の老人の方から風邪のウィルスをもらってしまい、肺炎にかかってしまった。
お年寄りの肺炎は「死」をも意味する。
緊急入院が必要となった。
その頃、私達の家族は困窮していた為保険を全て解約しており、ましてやなどおりるはずもなかった。
こんなことなら保険を解約しなければとど入院保険れだけ泣いたことか。
いざと言う時の為に保険は入っておく事が大事だ。